東芝フィルターレスサイクロンクリーナー
テレビショッピング・通販の販売店がご紹介。
小さなボディで吸引力が99%以上持続(*1)する、フィルターレスサイクロンクリーナー。
12気筒の小さなサイクロンが強力な遠心力を発生させ、吸引力低下の原因となる微細な塵や花粉まで99.9%分離(*2)します。
空気と一緒に吸い込んだゴミを2つのゾーンで分離しながら圧縮する、東芝独自の"バーティカルトルネードシステム"を搭載。
ミクロトルネード分離により、サイクロン部に目詰まりするフィルターをなくすことで吸引力が持続し、お手入れの手間を軽減します。
またデュアルトルネード分離により、ゴミを遠心分離しながら圧縮するので、ゴミ捨ての際にホコリが舞い上がりにくいのも嬉しいポイント。
ダストカップ各部はまるごと水洗いが可能です。
ヘッド部分はパワフルで軽い自走式イオンカーボンヘッドで、ブラシを簡単に外してお手入れができます。
*1)日本電気工業会自主基準「電気掃除機の吸い込み力持続率測定方法」による、ダストカップにゴミがない状態からゴミすてラインまでの風量の持続性が99%以上。
長期のご使用の際は、排気清浄フィルターのお手入れが必要です。
ゴミの種類や条件によって異なります*2)日本電気工業会自主基準ゴミによる、分離前後の試験ゴミを比較(分離力99.9%以上)。
ゴミの種類や量などによって異なります[商品内容]サイクロンクリーナー本体、すき間ノズル、お手入れブラシ[サイズ(約)]本体:奥行32.2cm×幅22.0cm×高さ26.7cm[重量]本体・ホース・延長管・ヘッドの合計:4.7kg[消費電力]850W〜約300W[コード長さ]5m[集じん容積]0.4L[注意事項]※消費電力が1kW以上の機器は、定格15A以上の電源コンセントに直接接続してお使いください。
火災の原因となります。
※灯油、ガソリン、煙草の吸殻などを吸わせないでください。
火災の原因となります。
※電源プラグを抜くときは、電源コードを持たずに必ず先端の電源プラグをもって抜く※クリーナーを使わないときは、電源プラグをコンセントから抜く※吸気口をふさいで長時間運転をしない※排気口をふさがない※本体にあるホースの差込口、ホース、伸縮延長管の接点にピンや金属類等を入れない※破れや傷のあるホースは使わない※火気に近づけない※ホースやダストカップハンドルをもって本体を持ち上げない※本体にのらない※本商品は一般家庭用であり業務用および車両、船舶などでの使用に適しませんので、ご注意ください※日本国内用に設計されているため海外では使用できません。
また、アフターサービスもできません※異常・故障時はすぐに使用を中止する。
電源プラグを抜いて点検・修理を依頼してください※電源・電源プラグ・電源コードは正しく使う※電源は交流100V定格15A以上のコンセントを単独で使う※電源プラグとコンセントのホコリなどはプラグを抜き、定期的に乾いた布でふきとる※電源プラグは根元まで確実に差し込む※ゴミ捨てやお手入れの時は、必ず電源プラグをコンセントから抜く※水洗いや、水まわり、ふろ場での使用は絶対しない※絶対に改造はしない、また修理技術者以外の人は、分解したり修理しない※灯油、ガソリン、シンナー、可燃性ガスなど引火性のあるもの、たばこの吸い殻など 火の気のあるもの、トナーなどの可燃物、じゅうたん洗浄剤などの泡状のものの近くで使用しない、吸わせない※床ブラシ・床ブラシ回転部・自動停止装置などの裏面や、本体の排気口付近には触れない 取り扱い説明を充分にご確認の上、ご使用下さい【中国製】[注意事項]続き※ダストカップ・クリーンフィルター・プリーツフィルターは正しく取り付ける。
フィルターが破れたり、古くなったときは交換する※次のものは吸わせない・水などの液体、吸湿剤(湿気取り)など、水分を含んだゴミ・ペットなどの排泄物が付着したもの・ガラス・針・ピン・刃物など鋭利なもの・布(靴下など)、多量の砂(ペット用砂・パウダー状の粉末など)、小石など目詰まりするもの・食品用ラップや包装用フィルムなどの通気性の悪いもの※掃除するときは、電源コードを十分に引き出す(ただし、黄マークより長く引き出すと、断線の原因になります・床ブラシを表面がかたく、凸凹したコンクリート床などで使わない[使用方法]<お掃除する>1.電源コードをまっすぐ引き出し電源プラグをコンセントに差し込む2.「強/弱」または「ecoモード」を押す(お掃除開始)3.運転を止めるとき「切」を押す4.掃除が終わったら電源プラグをコンセントから抜く<ゴミを捨てる>1.ダストカップを取り出し、ゴミを捨てる2.ダストカップカバー・カップに残ったゴミを取り除く3.ダストカップを本体に取り付ける<収納する>1.調節ボタンを押しながら、伸縮延長管を縮める2.伸縮延長管を1回転させホースを巻きつける3.床ブラシを滑らせながら本体側に引く4.スタンドストッパーを本体の穴に差し込む[お手入れ] ※本体・ホースは、水を含ませた布でふく※ゴミ残しまセンサーが点灯しないとき、消灯しないときは、ホースをはずす。
センサー部をやわらかい布でからぶきする※ワンタッチ手元ブラシ・すき間ノズルは水洗い可能(十分に乾燥させる)※伸縮延長管(洗えません)※ブラシ毛部(洗えます)
更新日:
33,609円