ピーコック デスククロック ブルー アルミニウム Nicolai Canetti
¥33,000 税込
ポストモダンのデザイナー、Nicolai Canetti(ニコライ・カネッティ)が1984年に発表した「Peacock Desk Clock」から40周年を記念した復刻版です。
40年経ってもモダンに感じられる昔ながらのメンフィスデザインで、鮮やかなカラーと幾何学的な針、回りながらボールが揺れる秒針が特徴的な時計です。
ネックを動かすと方向が変えられ、本物のクジャクが誇らしげにうなずいて挨拶をしているように見えます。
重くて丈夫なベースがしっかりと支えている機能的なアートオブジェなので、どこに置いても大丈夫です。
限定アイテムです
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80年代デザインの熱気と遊び心が宿る限定復刻「ピーコック デスククロック ブルー」
ポストモダンデザインを代表するデザイナー、Nicolai Canetti(ニコライ・カネッティ)が1984年に発表した「Peacock Desk Clock」。その誕生40周年を記念して登場した本商品は、半世紀近く経った今なお新鮮な魅力を放つアイコニックな限定復刻モデルです。
鮮やかなブルーのカラーリングと幾何学的な針のデザイン、そして時を刻むとともに回ってボールが揺れるユニークな秒針が、デスク上にグラフィックな動きと明るい表情をもたらします。ネックを動かすことで時計の向きを自由に変更でき、その愛くるしい動作はまるでクジャクが誇らしげに首を傾げて挨拶しているかのよう。アルミニウム素材を採用した上質なボディに加え、足元を重くて丈夫なベースがしっかりと支える構造になっているため、機能性とデザイン性を両立したアートオブジェとしてお部屋に設置していただけます。
アートオブジェとしての選び方と配置のポイント
安定したベースと角度変更による高い自由度
デスククロック選びで気になるのが「安定感」と「視認性」です。本商品は重厚感のあるベースがしっかりと全体を固定するため、作業スペースのデスク上はもちろん、転倒が心配になりがちな棚やチェストの上でも安心してお使いいただけます。また、ネックの角度を自由に変えられるため、座り仕事の目線やベッドサイドの高さに合わせてストレスなく時間を確認できます。
限定アイテムならではの比較とプレゼントとしての魅力
単に時間を知るための道具にとどまらず、1980年代のメンフィスデザインの精神を色濃く残した限定復刻アイテムとしての歴史的価値を備えています。デザイン家電やプロダクトデザインを好む方への特別な贈り物としてはもちろん、無機質なデスク周りに「ワンポイントの個性」を加えたい方にも大変満足度の高い選択肢です。
インテリアコーディネートと暮らしへの取り入れ方
ブルーのカラーリングが魅せる洗練の空間
深みのある鮮やかなブルーとアルミニウムのシャープな質感が組み合わさることで、モダンインテリアやインダストリアル調、シンプルモダンなお部屋のアクセントとして効果的に映えます。ガラスやスチール素材のインテリア、あるいは白やグレーを基調としたモノトーン空間に配置すると、洗練された都会的なギャラリー風の雰囲気が引き立ちます。
毎日の暮らしを整える利用シーン
デスクワークの合間にふと目線を落とせば、ゆらゆらと揺れる小さなボールの動きが気持ちをリフレッシュしてくれます。仕事や作業のパートナーとして書斎に置くほか、玄関のコンソールテーブルにセッティングして家族やゲストを出迎えるアイキャッチとして活用するのもおすすめです。
長く美しくご愛用いただくための注意点とお手入れ
可動部のお取り扱いと設置の留意点
ネック部分は手軽に向きを変更できますが、可動域を超えて無理な力や急激な負荷を加えることは避けてください。方向を変える際は、本体をやさしく保持しながらゆっくり動かしていただくのが長くお使いいただくコツです。また、しっかりとした重みがあるベースですので、落下を防ぐため高所に設置する際は傾斜のない平坦な場所をお選びください。
アルミニウムボディの簡単なお手入れ方法
本体の美しさを保つためのお手入れは、柔らかい乾いた布やマイクロファイバークロスで優しく表面のホコリや指紋を拭き取るだけで十分です。塗装面や金属の風合いを損ねる恐れがあるため、研磨剤入りのみがき粉や硬いタワシの使用は避けてください。丁寧なメンテナンスを重ねることで、ブルーの発色とアルミニウムの滑らかな質感をいつまでも美しく保つことができます。









